2017年8月19日土曜日

ブログについて思ったこと

今日はブログについて書きます。




私のブログは、日記のような雑記帳のような備忘録のような、政治から日々の個人的なことを、書きたいように書いていますので、まとまりがないかもしれません。(;´・ω・)


いろんなカテゴリーを書いているのですが、私の場合は経済・時事、年金生活・家計、高齢者、病気などは訪問者(PV)が増えて、読書、政治、旅行のことなどは、ずっと少なくなります。
昨日書いたクルマの記事なども、興味のある方は少ないようです(・・;)




ブログを読んでいただいている方(読者)は、このズバリのタイトル団塊定年おじさんのブログで、同年代前後で同じ年金生活、或いはもう少し若く定年が間近で、「定年になったおじさんは、何を考えて、どういう生活をしているのだろう?」という興味での訪問が多いのではないかと思っています。






同年代のブログでは、毎日の食事を画像アップされたり、日常の生活で動物や野鳥を撮影した画像を載せておられる方も多く見受けられます。


私は、そういったことがやや苦手で、日々の雑感とか、政治・経済・時事の思ったことを書くことが多くなっているのですが、今後もそのようなことを書いて行こうと思っています。


ブログを書くについて気を付けていることは、テキストの文字を大きく、黒い文字で見やすくすることを心がけています。
自分も小さい文字は苦手で、同年代の人も同じかもしれないので、大きい文字が一番ですね (^_^;)



それと、文字が密集していると、見にくくなるようで、できるだけ段落をとって、自分で撮った画像や、お借りした画像を入れたりして、見やすいようにしています。






ブログを書く一方で、ネットで他人様のブログもよく徘徊しています。
訪問するブログは、やはり同年代のブログや、リタイア又はセミリタイアしている方、質素な生活をしている方のブログが多いですね。
自分に似た人のブログに自然に行くようです。



日記や雑記のようなブログを書いている人は、世の中に何万人いるのかわからないですが、その中で目に留まるのはわずかな数ですね。
自分のブログもどうしたら、読者の目に留まるのかな~と思いながら、書いています。


今日も読んでいただきましてありがとうございます。